街なかかわらばん佐賀

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街なか情報

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市民ライター:庄野 雄輔

2021.05.14

無機質さと味わい深いインテリアが自然と調和した空間【Loretta(ロレッタ)】

外壁のタイルが昭和の香りを感じさせてくれ、歴史を遡ると映画館だった時代もある建物。新馬場通りにあるレストランバーの「Loretta(ロレッタ)」は、この二階に店を構えます。店に入ると、まず目に入るのはおしゃれなバーカウンター。そしてその先へ進むと、コンクリート剥き出しの天井とシッ...

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市民ライター:編集室

2021.03.13

佐賀・呉服元町に無添加うどんのお店がOPEN【うどんこどん】

佐賀市呉服元町、大財通り沿いにある古民家がうどん店に変身! 場所は食堂「春駒」の斜め向かいです。オープンしたのは福岡でイタリアンバーを経営していたオーナーの大久保さん。以前唐津市浜玉町にあるお店で出会ったうどんの味に強く感銘を受け弟子入り。その後福岡市内でうどんを開いて人気店とな...

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市民ライター:清家 麻衣子

2021.01.14

15:00過ぎから楽しめる大人の空間【CAFÉ et BAR Arbre】

11月28日に佐賀市呉服元町、エスプラッツの東にオープンしたカフェバーアルブル。アルブルはフランス語で「木」を意味します。内壁には、佐賀のアーティストが描いた楠が広がり、カウンターから見える空間が一層美しく映えます。テーブル席に2階席も備え、モノトーンで統一された店内の片隅にはダ...

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市民ライター:庄野 雄輔

2021.01.14

特に注目したいのは「白いオムライス」【E.A.D(イーエーディー)】

佐賀銀行本店の北側にある飲食ビル2Fに、インダストリアルな雰囲気を意識したカフェレストランがオープンしました。この店はオーナーである山下さんが呉服元町で経営するバー「KEN’S BAR(ケンズバー)」の2号店という位置で、KEN’S BARが本格的なバースタイルであるのに対して、...

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市民ライター:伊藤 恵子

2021.01.14

コーヒーが苦手な人にもおすすめ 浅煎り豆の魅力を堪能【orutana(オルタナ)】

中央大通り沿いのビル3階にオープンしたカフェorutanaは、今日もお客さんの姿が絶えません。フードメニューや甘いドリンクも人気ですが、推したいのはコーヒー。「コーヒーを飲む習慣がない人にこそ飲んでほしい」と店長の齋涼太朗さんは言います。   学生時代にコーヒーに目...

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市民ライター:庄野 雄輔

2021.01.14

「お客さんにとって都合がいい店」へ【酒菜処たちばな】

佐賀市中央本町の一角に、ふらっと立ち寄るのに最適な和食居酒屋「酒菜処たちばな」がオープンしています。メニューを見てみると、まず馬刺しやレバー刺し、ユッケ、前菜盛り合わせといった「生もの」に目を引かれます。中でも前菜盛り合わせは「合鴨と白菜の焼き漬け」「甘エビの青唐醤油漬け」「タイ...

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市民ライター:桑原 康子

2021.01.14

オリーブオイルと塩だけで十分の 「蒸し野菜」【あい菜食堂】

少し前になりますが昨年の6月、コロナ禍の中に仮オープンしていた「あい菜食堂」をご存知ですか? 市民会館の跡地に出来た「そいよかね みずがいえ」の2階にあって、旬の野菜を使った体にいいお惣菜やお弁当、定食等を楽しめるお店です。お店の一番のおすすめは、色とりどりの野菜を蒸した「彩り蒸...

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市民ライター:大坪 美和

2021.01.14

「私が気になっていた新しいスポット」

最近オープンした佐賀の街なかの店・スポットの中で、市民ライターの大坪さんに気になっているところをピックアップしてもらいました!   JUNGLE JUICE(駅前中央) 新鮮なバナナジュースが飲みたい時にうってつけです。バナナジュースだけでなくランチボック...

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市民ライター:田村 史子

2020.11.13

名物ハンバーグが味わえる店【ハンバーグ×バー POT(ポット)】

以前、656広場近くにあった老舗バーPotbellyが県庁通り沿いに移転したのは2年前。移転を機にランチ営業を始め、場所柄、12時を過ぎるとカウンター席のみの店内は県庁や県警の職員さんなどでにぎわいます。唯一のメニューであるハンバーグはすっかり名物です。   人気の...

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市民ライター:髙橋 香歩

2020.11.13

「メニューのないお店で、旬の魚料理 +αをカスタマイズ」【酒功賛】

長崎・雲仙から一家で佐賀に移り住み、現大将のお父さんが昭和48年に開いた小料理店です。2代目の南里和敏さんは高校卒業後、福岡の飲食店などを経験し、33歳で帰郷。以来、約17年にわたり、ご自身の技を生かしながらお店を守り続けています。跡を継ぐことに抵抗はなかったと言い、「幼い頃から...

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