街なかかわらばん佐賀

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街なか情報

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市民ライター:清家 麻衣子

2021.11.14

古民家で味わうカレー!【 喫茶ヤク】

佐賀駅南にある駅前交差点から南西方面に徒歩約3分。築90年越えの古民家を改装してオープンした「喫茶ヤク」。蔦に覆われた木造の外観は、一瞬ジブリの世界を連想させる不思議な佇まいです。開店当初からSNSで話題に上がったランチのカレーは、2種類から選択するか合いがけで両方を楽しむスタイ...

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市民ライター:庄野 雄輔

2021.11.14

居心地の良さ・安心感のある店【ちょい呑み屋 SAPO】

先日ちょうど4周年を迎えた「ちょい呑み屋SAPO」。佐銀本店北側の飲食ビル2Fにある小料理屋チックな居酒屋さんです。店名は店主の兵働さん自身がカエルグッズ好きということから、ポルトガル語でかえるを意味する「SAPO(さぁーぽ)」にしたそう。ちなみに彼女が目指す店の姿は「場末の酒場...

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市民ライター:清家 麻衣子

2021.07.13

半世紀愛され続ける一品【珈茗爾】

唐人町の「珈琲専門店 珈茗爾」。オープンは1974年。以来47年間、移りゆく街並みの中で変わらない焙煎の香りが漂い続ける老舗喫茶店です。現在の店主は、創業者の孫にあたる剛史さん。お店を引き継いだのは、25歳のときだったそうです。「脱サラしてこの店をオープンした祖父は、マイペースで...

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市民ライター:髙橋 香歩

2021.07.13

「今こそ種まき」 大地の恵みでむすばれていく逸品たち【さがん大地】

天ぷら専門店「てん八」のあった一軒家に2018年オープンした居酒屋「さがん大地」では、なんとシンプルな「塩おむすび」が主役級のメニュー。毎夜7時半頃になると、土鍋から湯気が上がり限定10個ほどで注文を受けた後、炊きたてのご飯で店主の宮崎茂輝さんが自ら「むすんで」くれます。小城市の...

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市民ライター:庄野 雄輔

2021.07.13

おうちで気軽にアレンジ! バーニャカウダソース【GLASS ONION】

チーズ系のパスタやスイーツなど、チーズをふんだんに使ったメニューが印象的なイタリアンのお店「グラスオニオン」。ここの看板メニューとしてまず挙げられるのが、チーズの王様とも呼ばれる「パルミジャーノ・レッジャーノチーズ」を使ったカルボナーラです(ディナー限定)。抱えないといけないほど...

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市民ライター:編集室

2021.07.13

呉服元町にNewスポット誕生! 『ハンバーグ&ステーキ EBISU』

佐賀市呉服元町の656広場南に、数か月前から建設が進んでいた黒いコンテナハウス。ここに7月14日、ステーキやハンバーグ、そしてバーベキューも楽しめるお店「EBISU」がグランドオープンしました! ウッドデッキと植栽、そしてオレンジとダークブラウンのオシャレなテントが、アメリカ西海...

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市民ライター:大坪 美和

2021.07.13

街なかカフェでたっぷりスイーツタイム【CAFE 木と本】

街なかの真ん中に位置する「CAFE 木と本」は、勉強や読書ができるカフェです。店内はゆっくりと本を読んだり、ごはんを食べたりできる癒しの空間が広がっており、コーヒーの淹れ方や濃さが選べるので、お気に入りの一杯を楽しむこともできます。   そして、店長さんおすすめのス...

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市民ライター:庄野 雄輔

2021.05.14

佐賀の街なかに古くから残る「蔵」の中で和食を堪能【千鳥】

創業14年目、白山から唐人町に移転して4年目となる「千鳥」。野菜や魚介類など、旬の食材を使った天ぷらを中心に、和をベースにしたお料理をコースでいただける名店の一つです。この店が入居している建物は、その昔は「蔵」として使われていた建物。千鳥が入居する前は牛津の老舗旗店が営業されてい...

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市民ライター:鈴木 美弥子

2021.05.14

とある高校生の人生を変えた 古民家カフェ【こねくり家】

昔ながらの風情や建物が残る柳町。「こねくり家」はその一角、かつては履物問屋としての長い歴史がある、築100年の古民家「旧久富家」の1階にあります。古民家の良さを活かして「ものづくりカフェ」に素敵にリノベーションされた内装。ソファー席だけでなく、お座敷席やキッズスペースもあります。...

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市民ライター:田村 史子

2021.05.14

うどんのイメージが変わる?! 内装も料理も、こだわり満載【うどんこどん】

宮﨑育ちの私にとって、うどんは親しみがあって大衆的な存在です。そんなイメージのままこちらの店の白い暖簾をくぐれば、あらまぁ、洗練された雰囲気で、洒落た小料理屋にでも迷い込んだのかと思いました。   店主である大久保さんは、以前福岡市内でイタリアンのレストランバーを経...

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