街なかかわらばん佐賀

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街なか情報

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市民ライター:みほ

2025.05.13

「コンテナの冷たいやつら」【わいわい!!コンテナ2】

「まいにち、ぬっかですね~~~」。県外の方や若い方は、「???」マークの言葉かもしれません。「ぬっか~~~」は、ぬか漬けの事ではありません。佐賀の言葉で「暑いですね~~~」という意味です。佐賀人歴約15年の私は(出身は福岡です)、佐賀の方言も近所のお店の方と話を交わすことで、使い...

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市民ライター:編集室

2025.05.13

武雄の人気創作料理店「歩」が、八幡小路に 移転OPEN。

「和伊酒 歩(わいしゅ あゆみ)」は、2025年2月、武雄市内から佐賀市八幡小路に移転オープンした料理屋。福岡のイタリアンや和食店で修業した店主による創作料理を中心としており、「居酒屋」以上、「割烹」未満(カジュアルすぎず、畏まりすぎず)といったお店です。店主は食材同士、そして、...

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市民ライター:髙橋 香歩

2025.03.11

心がホカホカになる、 しあわせな「うなぎ時間」【本家 木原鰻屋】

県庁通り沿い、佐賀玉屋の交差点そばに佇む「本家 木原鰻屋」は、今年でちょうど創業70年。2代目の橋村敬文さんはこの28年間、叔父の木原弘さんから受け継いだお店を守り続けています。店内は奥へと広く作られ、テーブル席、小上がり、団体客向けの座敷のお部屋も用意され、それぞれすっきりと整...

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市民ライター:庄野 雄輔

2025.03.11

「黒富牛」の赤身肉をお試しあれ【CENTRAL BEEF】

佐賀駅のサガハツ内にある「CENTRAL BEEF」。黒毛和牛の赤身肉専門の精肉店とテイクアウト専門のカフェが1つになったお店です。白石にある姉妹店TOMMYBEEF(牧場直営の精肉店とカフェ)と同様、牧場との提携により、良質な黒毛和牛等の赤身肉や加工品(例えばロールステーキやハ...

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市民ライター:原口 美希

2025.03.11

食卓に華を添える、老舗の味【楊柳亭 美味求心】

佐賀市松原にある和総菜専門店「楊柳亭 美味求心」。明治15年創業の老舗料亭「楊柳亭」が手掛けるこのお店は、料亭の味を気軽に楽しめる場所として、多くの人々に親しまれています。老舗料亭と聞くと敷居が高いと思われがちですが、このお店に足を踏み入れると、まるで茶屋のような落ち着いた雰囲気...

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市民ライター:庄野 雄輔

2025.03.11

出汁にこだわったお惣菜の数々【和出汁唐揚げ 亀おたけ】

2022年8月のコロナ禍の中、和食料理店「亀おたけ」が同じビルの1階にテイクアウト惣菜店としてオープンしたお店が「和出汁唐揚げ 亀おたけ」です。今回は店長の原さんから話を伺いました。東京の日本料理店「なだ万」で和食の修行経験を積んだ原さんの食や仕事に対する姿勢は、「当たり前のこと...

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市民ライター:庄野 雄輔

2025.03.11

「美味しい」と「体にやさしい」を両立!【なべ家 きぶん】

佐賀市愛敬町に店を構える日本料理店「なべ家 きぶん」。今年の四月で創業42年となる老舗です。すき鍋や、しゃぶしゃぶ、薬膳鍋といった鍋料理を中心に、四季折々の味を楽しめる完全個室の日本料理店です。   今回紹介するのは、お店で人気の「薬膳鍋」をご家庭でもいただけるよう...

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市民ライター:編集室

2025.03.11

中央本町にOPENしたカフェバー 【ちょいcafe&雑貨 IRENEのお店】

昨年末、佐賀市中央本町にカフェバー「ちょいcafe&雑貨 IRENEのお店」がオープン。このお店が目指すのは「地域の方々が気軽に集える場所」としてのカフェです。オーナーのアイリーンさんは福岡でのカレー移動販売を経て三瀬や背振でカフェを経営していましたが、コロナ禍で閉店。いずれはま...

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市民ライター:谷口 幸恵

2025.01.14

野菜がとれる美味しいお弁当やスイーツ【やさい工房たたら】

大財通り沿いにお弁当の幟がなびく素敵な建物。何のお店だろう?と思われている方はいませんか? この建物の名前は「PASSO OTAKARA」。今回、ここでお弁当・スイーツの販売やカフェ運営等を手がける、やさい工房たたら代表取締役の多々良珠枝さんにお話をお伺いしました。  ...

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市民ライター:田村 史子

2025.01.14

野菜のおいしさを再発見! カラダが喜ぶ気ままな料理【ぶぅぶぅポルコ】

歳を重ねるごとに、カラダが喜ぶごちそうって肉料理よりも野菜料理だなぁと感じます。だけど、自宅で作る野菜料理ってパンチが弱いというか、どうしてもサイド的な存在になるんですよね。そんな私がぶぅぶぅポルコの野菜料理をいただいたら、見た目も味わいも驚きの連続なのです。プレート料理の主役は...

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