街なかかわらばん佐賀

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街なか情報

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市民ライター:谷口 幸恵

2019.01.15

創業大正十二年 ほのかに香の香る、心和むお店【古賀仏壇店】

唐人町に店を構え今年で創業97周年を迎える、古賀仏壇店。 この道30年近い三代目店主、古賀宏昭さんにお話を伺いました。   まず、良いお仏壇の見分け方は 「一生に何回もする買い物ではないので、ぜひお店を何軒かまわり実際にご覧になって、自分にしっくりくるものを。品...

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市民ライター:谷口 幸恵

2018.11.15

いつもお客様との約束を守る店【京風茶房 おちょぼ】

誰にも一つ二つある青春の味。 懐かしく思い出しても、その味を今でも訪ねることができるお店はそんなにありません。京風茶房 おちょぼ は11月で創業40周年目に入る、京風らーめんと甘味のお店です。ご主人は京都の老舗、梅園で修行して佐賀に戻り20代で開業。初めは甘味のみのお店から始め...

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市民ライター:谷口 幸恵

2018.09.16

「他県から友だちがやってくる! さあ、どこいこー??」プラン

歩くのに最適の秋。休日を利用して遊びにきた友だちを案内するプランです。まずは美味しいご飯で腹ごしらえをして、維新博を案内します。幕末の佐賀の歴史や賢人たちの数々の偉業に改めて驚くはず。そして柳町会場まで街あるきを楽しんだあとは、バルーンミュージアムで新しい佐賀の魅力に触れて、佐賀...

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市民ライター:谷口 幸恵

2018.03.16

「暮らしと調和するステンドグラス」【グラスパレット】

柳町の旧久富家の二階にある静かなアトリエには、シックな色合いのステンドグラス作品が並んでいます。明治以降に日本独自で広がったステンドグラスの文化。四季のある日本によく合う色合いです。   一枚として同じ模様のないガラスをカットする作業は、思い切りの良さと繊細さを同時に要求され...

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市民ライター:谷口 幸恵

2017.11.15

『久しぶりに会う友だちとぶらぶらお散歩』プラン

気の合う友だちとは特に何もしなくても楽しく過ごせるけれど…。そこに美味しいご飯やかわいいものがあれば、さらに豊かな1日が過ごせそう! いつ行っても間違いなく美味しいごはん屋さん、カフェのある雰囲気の良い映画館、新鮮な野菜を使った味わい豊かな夕食。そして、〆は燻製ダイニングバー。「...

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市民ライター:谷口 幸恵

2017.03.15

ここだけで手に入る 三種の逸口香と落雁の老舗【あけぼの菓子舗】

日本全国から手土産の銘品を集めた名著「全国五つ星の手みやげ」(岸朝子・選 )に、佐賀県からは6店舗のみ選ばれた中の1店舗。   あけぼの菓子舗は1865年創業、幕末から続く逸口香と落雁の老舗です。その日の気温や湿度によって材料の配合を決めるという、職人の技が...

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市民ライター:谷口 幸恵

2016.09.21

「小さな発見。見つける楽しみ」プラン

「小さな街で思わず、へえーと思う小さな発見をする旅」。他の町から来た人をお連れするもよし。友だちと2人でてくてく歩くもよし。もちろんおひとりさまも楽しめます。見つけるのは「小さなへぇー」。1日が終わる頃にはなんだか少し得した気分になれるはず。さあ、出かけてみましょう。 &nbs...

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市民ライター:谷口 幸恵

2016.07.13

毎週木曜、6時半。木6ライブ!

自分のためではなく、ファンのためにピカピカに輝くのがプロのアイドル。   そんな言葉がぴったりの、佐賀のアイドルピンキースカイ。   小さな身体にくるくると動くチャーミングな表情、確かな歌唱力で観る人を元気にしてくれる2人組。   木曜6...

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市民ライター:谷口 幸恵

2016.03.18

春を感じる生パスタと、チーズケーキのお店【Cafe Tomita】

気持ちも装いも布一枚分軽くなる春は、特に美味しいパスタの季節。佐賀では珍しい生パスタの店、カフェトミタ。一晩寝かせる自家製麺の生パスタは“もちもち”した食感の楕円形で、のどごしを楽しむ日本人好みの麺。旬の三種のパスタは、“桜えびと佐賀のりのアヒージョ風パスタ”、“大葉のジェノベー...

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市民ライター:谷口 幸恵

2016.01.29

暮らしに本物の豊かさを【こうひいや竹嶋】

その店の馴染みになればその“街”の馴染みになれる、そんなお店があります。この道50年のマスターが自家焙煎のコーヒー豆を販売するお店   こうひいや竹嶋   店舗では淹れたてのコーヒーを飲むことも可能。カップに溢れそうなほどなみなみと注がれる理由は、まず...

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