街なかかわらばん佐賀

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市民ライター:増本 恵

2026.05.13

美容、健康に最適なサラダボウル【和出汁唐揚げ 亀おたけ】

2022年8月にオープンした「和出汁唐揚げ 亀おたけ」。看板メニューである「和出汁唐揚げ」は、外はカリッと香ばしく、中はふっくらジューシー。口に入れた瞬間にじゅわっと広がる出汁の旨みが特徴で、一般的な唐揚げとはひと味違うやさしい味わいが人気を集めています。   そして2025年からは、サラダボウルも新たな人気メニューとして注目されています。運営会社が青果卸業でもあるため、そこから仕入...

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市民ライター:庄野 雄輔

2026.05.13

軽く食べたいときには、やっぱり「おにぎり」【おにぎり工房 縁】

2025年5月に佐賀市松原にオープンしたおにぎり専門店。中央大通りを歩いていると、ウインドウに大きく張り出された白いタペストリーが目を引きます。お店の名前「縁」には、オーナーである味志さんの「おにぎりをきっかけに、人と人が繋がっていく場所をつくっていきたい」という想いが込められています。創業を検討した際、気軽に食べることができ、幅広い世代の方に届けられるものは何かを検討した結果、「おにぎり」がベス...

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市民ライター:龍 美咲

2026.05.13

かき氷のイメージが変わる 飲み干したくなる一杯に出会いました【かき氷専門店10-10totukitouka】

「かき氷って、お祭りで食べるもの?」   実は、ちょっと軽く食べたいときにもぴったりなんです。今やかき氷はデザートとして楽しめる存在になってきています。佐賀県庁から駅方面に向かって、バルーンミュージアムに行く前の横断歩道。信号待ちをしていると、ビルの3階に「氷」の文字が見えます。ここは2025年7月にオープンした、かき氷専門店「10-10 totukitouka」です。店内に入ると、...

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市民ライター:谷口 幸恵

2026.05.13

秘密基地に迷い込んだかのような楽しさを感じる 進化中のカフェ【OVER ROAD CAFE】

まるで絵本の中で見たかのようなかわいい小さな木製のドアを開けて一歩入ると、そこは中2階。上下に数段の階段が見え、素敵な秘密基地に迷い込んだような楽しい気分にさせてくれます。マスターの夢輝(ゆめき)さんにお話を伺いました。   元銭湯だった場所を少しずつDIYして居心地のよいお店にし、お父さまが別の場所で営業していた喫茶店OVER ROADの名前を引き継いで開きました。季節のスイーツは...

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市民ライター:庄野 雄輔

2026.05.13

映画を観ながらサンドをパクリ もちろん、食事のみの利用もOK【シアター・シエマ】

佐賀の街なかにあるミニシアター、シアター・シエマ。久しぶりに訪れてみても、やっぱりここは「映画館+α」の楽しさが詰まった場所だなと実感します。映画上映はもちろん、シアターだった空間を活かしたカフェ&イベントスペースでは、さまざまな文化発信や交流が行われており、ふらっと立ち寄るだけでも感性が刺激される魅力的なスポットです。   今回は、そのカフェで楽しめる軽食メニューに注目。まず紹介す...

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市民ライター:編集室

2026.05.13

手土産にも最適。無添加にこだわった 毎日でも食べたくなるワッフル【ベルギーワッフルのお店 Tan Tan】

唐人町にある老舗の婦人服販売店「SOLEIL(ソレイユ)」が店内にコーナーを構える、ベルギーワッフルのお店「Tan Tan(タンタン)」。2024年8月にスタートしました。店を切り盛りするのは、SOLEILのオーナーでもある江里口さん。ビルの2階を専用の厨房に改装し、江里口さん自身が一つ一つワッフルを手作りしています。   ワッフルのコンセプトは「毎日食べられるワッフル」。添加物や防...

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市民ライター:原口 美希

2026.05.13

軽く食べたい日にうれしい 華スイーツと低糖質のパンを楽しめるお店【華菓厨房kanapan】

愛敬通りから少し入った路地裏に、ふと立ち寄りたくなるお店「華菓厨房kanapan」があります。3月にオープンしたばかりのカフェで、「ちょっと軽く食べたいな」というときにちょうどいい、やさしいパンやスイーツに出会えます。オーナーの古賀さんは、調理師としてパートで働きながら低糖質のパンや華おはぎに惹かれて、学びを重ねてこられたそうです。「心と笑顔に小さな花を咲かせる」というコンセプトどおり、商品はどれ...

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市民ライター:庄野 雄輔

2026.05.13

ふわとろ、甘めの「玉子サンド」はいかが?【喫茶モカ】

唐人町にある「喫茶モカ」と言えば、今となっては佐賀市内で数少なくなっている純喫茶の一つで、昔から足繁く通う常連さんに加え、20~30代の若者にも人気を博しているお店です。中でもフレンチトーストは、SNSに投稿するお客さんも多いようです。店は二代目の現店主が先代より10年ほど前に受け継ぎ、長く店を支えてきた先代の味の基本を守りつつも、独自の工夫を加えながらゆっくりと続いています。大事にしているのは「...

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市民ライター:編集室

2026.05.13

「KANSEI null SAGA」。唐人町に誕生! 60年代のヨーロッパを意識した「無人ホテル」

2025年12月、佐賀市唐人で昨夏まで営業していた「ビジネスホテル一条」が、新たな価値を備えた無人ホテル「KANSEI null SAGA」として生まれ変わりました。仕掛けたのは土地や建物の個性を尊重しながら、空間体験そのものに価値を持たせる宿泊施設を全国で展開している株式会社オルカ。このホテルでは、「視覚が導く、心の余白」をテーマに掲げており、忙しない日常を過ごす中で「心に余白」を設けられるよう...

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市民ライター:編集室

2026.05.13

駅前に「路地裏の佐藤家」の姉妹店が誕生 立ち飲みバー「YOKOCHO de STAND」

3月12日、佐賀市駅前中央にある「駅前横丁」の2階の一角に、新しい立ち飲みバー「YOKOCHO de STAND(ヨコチョーデスタンド)」がオープンしました。店を構えたのは佐賀市天神でスープカレーの人気店「路地裏の佐藤家」を経営する佐藤さん。オープンしてからは昼間にスープカレーのお店を営業し、夜はここでバー営業という忙しい毎日が続いています。では、そもそもこのバーを開いた理由は何か。それは、お昼の...

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