街なかかわらばんWEB

『街なかかわらばん』とは?

「街なかかわらばん」は、街なかで継続的に活動する面白い人々や団体・お店にスポットを当てながら、“街なかの日常”の魅力を発掘・発信している紙メディアです。記事は毎号変わる特集をベースに、佐賀市の街なかに関心をもつ市民ライターさん達が自分自身の目線で紹介。これにより「人」と「街なか」を繋ぐきっかけを作れればと思っています。
 
また紙メディアに対して、このWEB版では紙面で過去に掲載した情報や、掲載できなかった情報、イベント情報、街の空き物件情報などを、継続的に発信しています。

 
 
「街なかかわらばん」

 

<1面(表1)・2・3面(中面)>

市民ライターさんたちが取材した、街なかの面白いお店や人々、イベントなどをご紹介。毎号ごとポイントを絞り、独自の切り口で街の魅力を引き出します。きめ細やかな街の情報とライターの個性がキラリと光るMAP も配置しています。

(過去の特集)
(1号)「佐賀セントラル大改造計画+松原特集」

(2号)「柳町歴史的物件をどう使うか+柳町特集」

(3号)「松川屋と新馬場通りの復活を見たい+新馬場通り特集」

(4号)「街なかのいろんなシェアを見つけました」

(5号)「街なかのイッピン」

(6号)「街なかのリノベーション」

(7号)「中央大通りの秘話を探る」

(8号)「佐賀の水辺未来予想図」

(9号)「あの空き店舗・空き地の今」

(10号)「街なかで秋の夜長を楽しむ」

(11号)「街なかのホットなアクティビティに注目」

(12号)「街なかに住む・働く」

(13号)「長く大事にしたい街なかのものづくり」

(14号)「街なかでピクニックをしよう」

(15号)「実はスイーツで街なか暮らしが楽しくなる。」

(16号)「街なかで学ぶ、そして通う」

(17号)「最近佐賀に住み始めた人へ」~ようこそ佐賀へ。私たちが暮らしのアクセントになるものを紹介します~

(18号)「街なかで感じる春の息吹」

(19号)「街のクリークの可能性を探る」

(20号)「音は街の鼓動」

(21号)「ある休みの日を 街で過ごすとしたら・・・」~街なかHOLIDAY~

(22号)「本は出会いのきっかけ」~さが街なか図書館を体験~

(23号)「じわじわと“新しいムーブメント”が進行中」

(24号)「街の老舗を体感」

(25号)「カラダにいいこと、街なかにて」

(26号)「街なか×インターナショナル」

(27号)「脈々と続く街なかのチャリティ」

(28号)「明日、街なかでゲストをアテンドします」
(29号)「私×サードプレイス×街なか」
(30号)「街のお店とアートとあれこれ」

(31号)「佐賀の街でコーヒーcultureに触れる」

 
 
<4面(表4)>

「街なかで自分らしく暮らす人」コーナー

実際に現在佐賀の街なかで暮らしたり、仕事をしたり、何らかの活動をしたりする中で、面白いムーブメントを起こしている人にスポットをあてたコラム連載です。

 

今後も編集室では、街なかの面白いことや場所や人、魅力的な空間とのマッチングをしていきます。。

 

〔INFORMATION〕

(紙媒体)

発行月  奇数月15日発行(年6回)

発行部数 10,000部

サイズ・カラー  B3・1 C

publisher 街なかかわらばん編集室

editor in chief 庄野雄輔(ユマニテさが)

art director 松本健児(PINEBOOKS)

illustrator 山本翔(CIEMA)

writer 市民ライターさん達

 

(WEB)

operator 庄野雄輔(ユマニテさが)

art director 松本健児(PINEBOOKS)


 

配布場所

佐賀市内の多くの店舗・公共施設など、約170 箇所に設置!

 

広告募集!

「街なかかわらばん」では、地域密着型の広告を掲載しています。

「街なかかわらばん」にお店や会社・イベント情報などを載せてみませんか?

 

民ライター募集中!

「街なかかわらばん」は市民がライターとなって、市民目線で「いいな!」と思える情報を独自の切り口と編集に掲載しています。

街なかかわらばんの活動に参加したい方、募集中です。(参加したいときにだけ参加可能です!)

 


問い合わせ先

街なかかわらばん編集室

〒840-0826 佐賀市白山二丁目7-1 エスプラッツ2F

特定非営利活動法人まちづくり機構ユマニテさが内 担当 庄野

TEL: 0952−22−7340 FAX:0952−22−7346

MAIL:kawaraban@humanite-saga.com

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