街なかかわらばんWEB

街なか情報

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中村 ののか

記者:中村 ののか

2018.05.15

家族連れでも入りやすいコーヒーの店。フードも充実!

「初めてなのに懐かしい」   そう感じるような店内には、お花とコーヒーの良い香りが。そんな素敵な空間が広がるコーヒーのお店 モカでは、炭火や店名の由来でもあるモカなど計6種類のコーヒーを取り扱っています。また、「家族連れでも来やすいように」という店主の思いでコーヒー...

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谷口 幸恵

記者:谷口 幸恵

2018.05.15

時間を忘れるひとときを

今年で創業44周年。階段を下りると現れる、静かでしっとりとした雰囲気の喫茶店。   アリユメのブレンドコーヒーは、苦味が少なくさわやかな酸味が引き立つこだわりの一杯です。その他にもモカ マタリや、キリマンジャロといったストレートで味わうコーヒーや、カフェオレ、ウイン...

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清家 麻衣子

記者:清家 麻衣子

2018.03.16

復刻された佐賀の郷土玩具『寒水のガラガラ』に触れる

「カラン、コロン・・」   文字ではお伝えできないことが残念な、繊細で優しい音色。郷土玩具『寒水(しょうず)のガラガラ』は唐人町の“佐賀一品堂”で取り扱われています。    「郷土玩具は、ただのオモチャではないんですよ」とオーナーの城島さん。もともと厄...

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茶圓 彩

記者:茶圓 彩

2018.03.16

アートが散りばめられた空間を提供するカフェ

「レトロな空間! 素敵!」   私が思わずそう感じたお店が“トネリコ カフェ”。1970年、現在の店長である岡野さんのご両親が、「文化の香りがするお店を作りたい」という思いで、佐賀市中央本町に開業しました(その後現在の白山に移転)。ここは佐賀大学生との交流もあって、...

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谷口 幸恵

記者:谷口 幸恵

2018.03.16

「シックでモダン。暮らしと調和するステンドグラス」

柳町の旧久富家の二階にある静かなアトリエには、シックな色合いのステンドグラス作品が並んでいます。明治以降に日本独自で広がったステンドグラスの文化。四季のある日本によく合う色合いです。   一枚として同じ模様のないガラスをカットする作業は、思い切りの良さと繊細さを同時に要求され...

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田村 史子

記者:田村 史子

2018.03.15

アナログだからこその手間から生み出す一枚を

フォトギャラリー&カフェFINDERは8年前に開店して以降、フィルムを中心に写真の魅力を広め続けています。その魅力をオーナー平片康一朗さんに尋ねると、「シャッターを押すときの覚悟や、現像するまでのワクワク感」とのこと。フィルムカメラは決まった枚数しか撮影できないし、その場での確認...

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編集室

記者:編集室

2018.03.15

街なかで自分らしく暮らす人⑭(団体編)

佐賀大学 芸術地域デザイン学部 山下研究室   フィールドが実験室だ。   みなさん、こんにちは。佐賀大学芸術地域デザイン学部の山下です。本学部は、これまでの佐賀大学にはなかった新しい要素が加わった若い学部です。この記事のメインは、わたしでは...

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庄野 雄輔

記者:庄野 雄輔

2018.03.15

自分が「好き」と感じる作家さんの作品を、 佐賀の人に触れてもらいたい

ギャラリー遊は、1988年にスタートし今年で30年を迎える老舗ギャラリーです。オーナーは高祖かず子さん。長年アートに対する明確なスタンスを持ちながら、ギャラリーの展示企画だけでなく、染物や織物の作家活動にも取り組んでおられます。   彼女が展示企画で大事にしているの...

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庄野 雄輔

記者:庄野 雄輔

2018.03.15

お客さんと思いを交わしながら、一つの作品を

「全部いいんです! 全部。一点ものだし、使っていくうちに変わっていく、歴史を刻んでいくんで、それとともに成長していくような感じ」   取材中に、お客さんが嬉しそうに語りかけて来られました。   ここは中島梢さんという女性陶芸作家が切り盛りする、県庁そばの陶芸工房。実際のレ...

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編集室

記者:編集室

2018.01.16

街なかで自分らしく暮らす人⑬(団体編)

真柳 直樹さん 日本バーテンダー協会 九州統括本部 佐賀支部 支部長   藤家 智之さん 日本バーテンダー協会 九州統括本部 佐賀支部 事業部長     街で裾野を広げていく活動が大事。     ...

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